病院と友達

私は、高校生の頃から2年前まで病院とお友達と言えるほど、いろいろな病気になりました。命の危機という病気ではなく、治りが遅いもの、一度なるとなりやすいものがほとんどです。
まず始めに、「貧血」についてです。高校の部活で急にたちくらみがし、目の前が星でキラキラして、そのうち真っ白になってしまい、気づいたときは倒れていました。高校生活はずっと貧血で、運動部だった私にはとてもきつかったのを覚えています。病院で薬を貰いましたが、薬に弱かった私には、飲むと吐き気とだるさで二度目の苦しみが待っていました。病院の先生から食事療法をすすめられ、薬に頼るのはやめ、食生活を見直して治していこうという気持ちになり、母にお願いして鉄分が多いものを、多く取り入れてもらい、気づいたら数値は正常に戻り、そこから貧血になることはなくなりました。
次に、私は胃腸が昔から弱く、2年前まで毎年冬になると必ず胃腸炎になり点滴コースでした。なってしまうものは仕方ないと思いつつも、なる理由もわからず、痛くなれば眠れなくなるほどです。未だに胃腸は弱いですが、精神的に落ち着いたせいか今は痛くなることが減りました。
そして、私が一番気になる持病が、「卵巣のう腫」です。女性特有の病気で、年は関係なくなるそうです。
これは、たまたま雑誌で検診のことを見て産婦人科へ行った時に発見してもらったのが最初でした。
そこからは、3ヶ月に1度定期健診が始まり、2年前まではずっとそのペースでした。一時期は、かなりの大きさまで大きくなってしまい、手術をしなければいけないと言われましたが、奇跡的に事前検査で4cmまで小さくなっていました。子供を産むまでは、切ったりはしたくないと思っていたので、とても安心したのを覚えています。
それからは本気で、治していこうと思い、近所にある漢方薬専門店で相談し、保険がきかないので値段が少し高かったですが、定期的に購入し飲むことによって、腫れなくなるまでなりました。しかし、飲まないでいると、膨らみ始めるので、生活習慣をもっと見直していく必要があると思い、今行動に移している最中です。精神的なものもすごく関係していると思うので、健康というものは奥が深いものなのだと強く思いました。

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